よくあるご質問

教育現場支援プロジェクト
  ■募集内容について ■KYEFオンライン申請システム操作について
  ■応募するにあたって ■支援決定後について

加藤山崎奨学金
  ■募集内容について ■KYEFオンライン申請システム操作について
  ■応募するにあたって ■支援決定後について

加藤山崎修学支援金
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  ■応募するにあたって ■支援決定後について





教育現場支援プロジェクト
 ■ 募集内容について
Q.昨年の倍率、応募件数を教えてください。
A.当財団ホームページの支援実績をご覧ください。

Q.ダイレクトメールが届いた学校だけが対象ですか?
A.いいえ、全国の国公立幼稚園・小中高校が対象です。

Q.なぜ、私立校は対象外なのですか?
A.誰もが受けることのできる教育の現場を下支えしたい考えの趣旨のもと運営しています。

Q.どのような物品が支援の対象となりますか?また、セミナー、講師料、講演会費用も対象となりますか?
A.セミナー、講師料などは対象外です。
詳しくは、当財団ホームページにある、支援物品リスト(例)をご覧ください。

Q.支援決定以降に追加で発生した経費を負担してもらうことはできますか?
A.いいえ、学校負担にてお願いします。

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 ■ 応募するにあたって
Q.募集の案内をもらったが、申し込むにはどうしたらいいですか?
A.当財団ホームページの募集要項をよくお読みのうえ手順に従って申請してください。

Q.申請書にはどのようなことを書くのですか?
A.当財団ホームページにある申請書見本(下書き用・記入例)を参考にしてください。
また、現在学校にある物品の修繕・新規購入の場合は、現在学校にある個数と製造年月日、使用年数を忘れずに記入してください。

Q.希望物品の予算費目とは何ですか?
A. 希望物品の購入、修繕などに充てられる学校予算の費目とその金額を記入してください。(図書購入を希望する場合は図書費、鉄棒であれば修繕費など)
また、予算金額が0の場合は、0と記入してください。

Q.写真貼付申請書とあるが、写真は必須ですか?また、どのような写真を提出すればいいですか?
A.必須ではありません。必要に応じて、希望する支援内容に関する現状がより詳しく伝えられる写真を貼付してください。

Q.特別支援学校なのですが、応募はできますか?
A.いいえ、できません。全国の国公立の幼稚園、小学校、中学校、中等教育学校、高等学校及びこれらの一貫教育校が対象ですので、特別支援学校、保育園は対象外です。

Q.見積先は何社か取った方がいいですか?
A.可能であれば数社の見積を比較検討の上、依頼先を決めてください。

Q.一校あたり200万円までの支援というのは、物品の形でいただけるのか、または現金という形でいただけるのですか?
A.物品・修繕などの形で支援いたします。
業者から学校へ納品されたのち、当財団が業者へ支払います。

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 ■ KYEFオンライン申請システム操作について
Q.パスワードを忘れてしまったのですが、どうすればよいですか?
A.KYEFオンライン申請システムログイン画面の「◆ パスワードを忘れた方 >>パスワード変更依頼はこちら」に従って再発行手続きを行ってください。

Q.IDとパスワードは国や県から学校に付与されているものですか?
A.いいえ、自分で登録するものです。
ホームページから新規登録を行ってください。また、お忘れにならないようにIDとパスワードを控えてください。

Q.前年度登録したIDは使用できますか?
A.使用できません。再度新規登録をお願いします。

Q.中・高一貫教育校なのですが、中・高それぞれ別に申請したいのですが、どうしたらいいですか?
A.中・高で個々にIDを取得すれば申請できます。その場合メールアドレス一つにつき、一つのIDしか登録できませんので、別のメールアドレスでIDを取得してください。

また、学校名も少し変えて登録してください。
例)○○附属○○中高等学校→「○○附属○○中学校」、「○○附属○○高校」△△中等教育学校→△△中等教育学校(中等部)、△△中等教育学校(高等部)

Q.登録した学校情報又は担当者情報を変更したいのですが、どうしたらいいですか?
A.KYEFオンライン申請システムからログインして、マイページの「学校情報確認・変更」をクリックしてください。変更画面にて修正できます。

Q.申請書の入力途中で、入力できなくなってしまったのですが。
A.申請書の入力は申請画面を一定時間放置するとタイムアウト(時間切れ)してしまうので、申請書の入力の際は、30分を目安に「一時保存する」ボタンを押して保存されることをおすすめします。タイムアウトした場合、お手数ですがもう一度、初めからの入力をお願いいたします。

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 ■ 支援決定後について
Q.支援結果報告書にはどのようなことを書けばよいのですか?
A.財団様式に沿って最低3枚提出してください。内容は、1枚目:支援により生じた効果、生徒の反応、支援物品の今後の活用について、2枚目:実際に使用している様子の写真およびコメント、3枚目:支援物品名と個数・金額および写真・コメントを記入・貼付してください。

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加藤山崎奨学金
 ■ 募集内容について
Q.昨年の倍率、応募件数を教えてください。
A. 応募件数、倍率は非公開となっております。ご了承ください。

Q.ダイレクトメールが届いた学校だけが対象ですか?
A.いいえ、全国の小中高校が対象です。

Q.奨学金は何回給付されますか?
A.奨学金の給付は1回限りで、次年度には給付されません。

Q.返還義務はありますか?
A.いいえ、返還の必要はありません。

Q.他の奨学金を受けていた場合でも応募はできますか?募集要項に「他の奨学金との併願・併給は可。ただし加藤山崎修学支援金との併給は不可(併願は可)」と書いてありますが、どういう意味ですか?
A.はい、他の奨学金を受けていても応募できます。ただし、加藤山崎修学支援金と同時に応募はできますが、給付はどちらか一方になります。

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 ■ 応募するにあたって
Q.募集の案内をもらったが、申し込むにはどうしたらいいですか??
A.当財団ホームページの募集要項をよくお読みのうえ手順に従って申請してください。

Q.ひとつの学校で、応募は何名までできますか?
A.1校につき奨学金3名、修学支援金3名までそれぞれ応募できます。

Q.中高一貫校ですが、何人応募できますか?
A.中学課程から3名、高校課程から3名ずつ応募できます。

Q.義務教育校ですが、何人応募できますか?
A.小学課程から3名、中学課程から3名ずつ応募できます。

Q.保護者が直接応募することはできますか?
A.いいえ、できません。応募は学校の教職員のみ行えます。

Q.定時制・通信制も対象になりますか?
A.はい。対象になります。
全日制・定時制・通信制ぞれぞれで3名ずつ応募することができます。

Q.学校の指定口座に振り込むとあるが、学校にそういった口座がないのですが…
A.お手数ですが、学校(長)名の入っている口座の作成をお願いします。新規開設される場合は、できましたら振り込み手数料の安いゆうちょ銀行をお願いします。

Q.「成績を証明する書類」とはどんなものですか?
A.成績証明書・成績表・通知表・指導要録などです。(コピー可)

Q.募集要項に『とくに理数系の科目が得意なものを優先する場合がある』とありますが、理数系とはどこまで含まれますか?
A.選考委員会での審査によります。

Q.申請内容の記入例はあったが、実際の申請書はどこにあるのですか?
A.当財団ホームページのオンライン申請で入力していただくと、申請書の形式になって印刷されます。

Q.「奨学生願書」の様式はどこにあるのですか?
A.当財団ホームページ「加藤山崎奨学金」の●書類ダウンロードから「奨学生願書 (提出用)」をダウンロードして記入してください。

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 ■ KYEFオンライン申請システム操作について
Q.パスワードを忘れてしまったのですが、どうすればよいですか?
A.KYEFオンライン申請システムログイン画面の「◆ パスワードを忘れた方 >>パスワード変更依頼はこちら」に従って再発行手続きを行ってください。

Q.IDとパスワードは国や県から学校に付与されているものですか?
A.いいえ、自分で登録するものです。
ホームページから新規登録を行ってください。また、お忘れにならないようにIDとパスワードを控えてください。

Q.前年度登録したIDは使用できますか?
A.使用できません。再度新規登録をお願いします。

Q.中・高一貫教育校なのですが、中・高それぞれ別に申請したいのですが、どうしたらいいですか?
A.中・高で個々にIDを取得すれば申請できます。その場合メールアドレス一つにつき、一つのIDしか登録できませんので、別のメールアドレスでIDを取得してください。

また、学校名も少し変えて登録してください。
例)○○附属○○中高等学校→「○○附属○○中学校」、「○○附属○○高校」△△中等教育学校→△△中等教育学校(中等部)、△△中等教育学校(高等部)

Q.登録した学校情報又は担当者情報を変更したいのですが、どうしたらいいですか?
A.KYEFオンライン申請システムからログインして、マイページの「学校情報確認・変更」をクリックしてください。変更画面にて修正できます。

Q.応募者を追加したいのですが…
A.KYEFオンライン申請システムからログインして、マイページの「応募追加」をクリックしてください。1校あたり合計3名まで応募できます。

Q.申請書の入力途中で、入力できなくなってしまったのですが。
A.申請書の入力は、申請書画面を一定時間放置すると、タイムアウト(時間切れ)してしまうので、申請書の入力の際は30分を目安に「一時保存する」ボタンを押して保存されることをおすすめします。タイムアウトした場合、お手数ですがもう一度、初めからの入力をお願いいたします。

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 ■ 支援決定後について
Q.奨学生になった場合、何か報告する義務がありますか?
A. 近況報告書を、1年に1回(計2回)学年度末に提出していただきます。

Q.近況報告書の様式はどこにありますか?
A.当財団ホームページ「加藤山崎奨学金」のページにありますので、プリントアウトして使用してください。

Q.近況報告書にはどのような事を書けばいいのですか?
A.財団指定の様式に沿って、奨学金の使い道、現在の学修状況、力を入れていること、将来の夢、希望する進路・進学先などを具体的に書いてください。

Q.近況報告書に奨学金の使途内容の受領書などを付ける必要がありますか?
A.いいえ、必要ありません。

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加藤山崎修学支援金
 ■ 募集内容について
Q.昨年の倍率、応募件数を教えてください。
A.応募件数、倍率は非公開となっております。ご了承ください。

Q.ダイレクトメールが届いた学校だけが対象ですか?
A.いいえ、全国の小中高校が対象です。

Q.奨学金は何回給付されますか?
A.採用時に在学する学校を卒業するまでの年1回(最大3回)です。

Q.返還義務はありますか?
A.いいえ、返還の必要はありません。

Q.修学支援金の金額が5〜10万円とあるが、どうやって決めるのですか?
A.選考委員会で各応募内容を精査し、全体の応募状況等によって総合的に決定します。

Q.修学支援金は一括して支払うとあるが、これは一括して生徒に渡すのですか?
A.卒業するまでの金額を一括して、学校(長)名義の指定口座へ振り込みます。校長先生から毎年1回、年額ごとに分けて児童・生徒に給付していただきます。

Q.他の奨学金を受けていた場合でも応募はできますか?募集要項に「他の奨学金との併願・併給は可。ただし加藤山崎修学支援金との併給は不可(併願は可)」と書いてありますが、どういう意味ですか?
A.はい、他の奨学金を受けていても応募できます。ただし、加藤山崎奨学金と同時に応募はできますが、給付はどちらか一方になります。

Q.普通高校の専攻課程に所属していますが応募できますか?
A.はい、応募できます。

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 ■ 応募するにあたって
Q.募集の案内をもらったが、申し込むにはどうしたらいいですか?
A.当財団ホームページの募集要項をよくお読みのうえ手順に従って申請してください。

Q.ひとつの学校で、応募は何名までできますか?
A.1校につき奨学金3名、修学支援金3名までそれぞれ応募できます。

Q.中高一貫校ですが、何人応募できますか?
A.中学課程から3名、高校課程から3名ずつ応募できます。
それぞれの課程にわけてIDを取得してください。

Q.義務教育校ですが、何人応募できますか?
A. 小学課程から3名、中学課程から3名ずつ応募できます。
それぞれの課程にわけてIDを取得してください。

Q.予備校生は「就学者」欄に入力するのですか?
A.いいえ、「就学者を除く家族」欄に入力してください。

Q.定時制・通信制の学校も対象になりますか?
A.はい、対象になります。
全日制・定時制・通信制ぞれぞれで3名ずつ応募することができます。

Q.保護者が直接応募することはできますか?
A.いいえ、できません。応募は学校の教職員のみ行えます。

Q.学校の指定口座に振り込むとあるが、学校にそういった口座がないのですが…
A.お手数ですが、学校(長)名の入っている口座の作成をお願いします。新規開設される場合は、できましたら振り込み手数料の安いゆうちょ銀行をお願いします。

Q.作文はどのような内容のものを書けばいいのですか?また、何枚ぐらい書けばいいですか?
A.内容は、自由(将来やりたいこと、夢、目標、勉学にどう励んでいるか、応募理由等)です。字数は、小学生800字程度、中学生1200字程度、高校生1600字程度です。

Q.「前年度の成績を証明する書類」とはどんなものですか?中学校1年生・高校1年生の場合は、どうすればよいですか?
A. 成績証明書・成績表・通知表・指導要録などです。中学1年生の場合は、小学6年生時、高校1年生の場合は、中学3年生時の成績証明書等をお願いします。(コピー可)

Q.申請内容の記入例はあったが、実際の申請書様式はどこにあるのですか?
A.当財団ホームページのオンライン申請で入力していただくと、申請書の形式になって印刷されます。

Q.作文の「原稿用紙」と「年間収入(見込)額証明書」様式はどこにあるのですか?
A.当財団ホームページ「加藤山崎修学支援金」の●書類ダウンロードから「原稿用紙(手書き用)」と「年間収入(見込)額証明書」をダウンロードして記入してください。

Q.中学校1年生/高校1年生はいつの成績証明書を提出すれば良いですか?
A.小学校6年生/中学校3年生の成績証明書を提出してください。

Q.家計急変とはどのようなことを書けば良いですか?
A.応募時から過去1年以内に家計支持者が失業するなど、現在の所得と前年の所得証明書に記載の所得が大きく異なる事態をお書きください。

Q.収入金額が応募の目安金額より多いのですが、応募できますか?
A.応募可能です。

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 ■ KYEFオンライン申請システム操作について
Q.パスワードを忘れてしまったのですが、どうすればよいですか?
A.KYEFオンライン申請システムログイン画面の「◆ パスワードを忘れた方 >>パスワード変更依頼はこちら」に従って再発行手続きを行ってください。

Q.前年度登録したIDは使用できますか?
A.使用できません。再度新規登録をお願いします。

Q.中・高一貫校教育なのですが、中・高それぞれ別に申請したいのですが、どうしたらいいですか?
A.中・高で個々にIDを取得すれば申請できます。その場合、メールアドレス一つにつき、一つのIDしか登録できませんので、別のメールアドレスでIDを取得してください。

また、学校名も少し変えて登録してください。
例)○○附属○○中高等学校→「○○附属○○中学校」、「○○附属○○高校」△△中等教育学校→△△中等教育学校(中等部)、△△中等教育学校(高等部)

Q.登録した学校情報又は担当者情報を変更したいのですが、どうしたらいいですか?
A.KYEFオンライン申請システムからログインして、マイページの「学校情報確認・変更」をクリックしてください。変更画面にて修正できます。

Q.応募者を追加したいのですが…
A.KYEFオンライン申請システムからログインして、マイページの「応募追加」をクリックしてください。1校あたり合計3名まで応募できます。

Q.申請書の入力途中で、入力できなくなってしまったのですが。
A.申請書の入力は、申請書画面を一定時間放置すると、タイムアウト(時間切れ)してしまうので、申請書の入力の際は30分を目安に「一時保存する」ボタンを押して保存されることをおすすめします。タイムアウトした場合、お手数ですがもう一度、初めからの入力をお願いします。

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 ■ 支援決定後について
Q.奨学生になった場合、何か報告する義務がありますか?
A. 給付期間中、学校長は「近況報告書」、奨学生は「成果報告書」を1年に1回、学年度末に提出していただきます。

Q.近況報告書と成果報告書の様式はどこにありますか?
A.当財団ホームページ「加藤山崎修学支援金」のページにありますので、プリントアウトして使用してください。

Q.近況報告書にはどのような事を書けばいいのですか?
A.財団指定様式に沿って、現在の進路状況、学修状況、学修能力として期待されることなどを具体的に記入してください。

Q.成果報告書にはどのような事を書けばいいのですか?
A.財団指定様式に沿って奨学金の使い道、現在の学修状況、進路状況、力を入れていること、将来の夢などを具体的に記入してください。

Q.近況報告書に奨学金の使途内容の受領書などを付ける必要がありますか?
A.いいえ、必要ありません。

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